【タイトル】
【給食】 6月22日(月)☆【本文】
<各教室に配られる きゅうしょくだより より> 今日は大分県の料理をご紹介します。 団子汁について。大分県は昔、お米よりも小麦の栽培が盛んでした。そのため、小麦粉に水を混ぜてだんごを作り、野菜と一緒に煮込んで食べる「だんご汁」が家庭でよく作られてきました。今日の給食では、「だまこもち」をだんごの代わりに使っています。 大分県は鶏肉をよく食べる県として知られ、2019年には鶏肉の消費量が全国1位になりました。「とり天」は、下味をつけた鶏肉に衣をつけて油で揚げた料理で、家庭でもよく作られています。 【大分県郷土料理】 わかめごはん、だんごじる、とりてん、きりぼしだいこんのにもの、牛乳【添付ファイル】
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